"「日本ってのは没個性というより鏡なんだ。
拝金主義者が見れば拝金主義者に見える。
スケベが見ればスケベに見える。
好戦的な者が見れば好戦的に見える。
差別主義者が見れば差別主義に見える。
けれど礼儀正しい者が見れば礼儀正しく見える。
優しい者が見れば優しく見える。
好奇心旺盛な者が見れば好奇心旺盛に見える。
義理堅い者が見れば義理堅く見える。
みんなの言うことを聞くとわけわからないよ。
確かに日本人は、相手に染まりやすいね。
けど一枚の鏡だと思えばどうだい?
日本人がどう見えるか聞けば、そいつがどんなヤツなのかわかるんだ」"
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鏡 続・妄想的日常 (via mcsgsym)
2010-04-01
(via gkojax-text)
"1973年度生まれ以前・・・学校5日制とは無縁で小中高と土曜も毎週授業
1974~75年度生まれ・・・高校の途中から第2土曜が休みに
1976年度生まれ・・・・・・・高校は第2土曜休み
1977~78年度生まれ・・・中学の途中から第2土曜、高校の途中から第4土曜も休み
1979年度生まれ・・・・・・・中学は第2土曜、高校は第2・第4土曜休み
1980~81年度生まれ・・・小学校高学年から第2土曜、中学の途中から第4土曜も休み
1982年度生まれ・・・・・・・小4から第2土曜、中学・高校は第4土曜も休み
1983年度生まれ・・・・・・・小3から第2土曜、小6から第4土曜も休み
1984~85年度生まれ・・・小学校低学年の途中で第2土曜、高学年から第4土曜も休みで、高校は途中から完全5日制
1986年度生まれ・・・・・・・小1の時既に第2土曜休み、小3から第4土曜も休み、高校は完全5日制
1987年度生まれ・・・・・・・小1の時既に第2土曜休み、小2から第4土曜も休み、中3から完全5日制
1988年度生まれ・・・・・・・小1の時既に第4土曜休み、中2から完全5日制
1989年度生まれ・・・・・・・小1の時既に第4土曜休み、中学・高校は完全5日制
1990~94年度生まれ・・・小1の時既に第4土曜休み、小学校の途中で完全5日制
1995年度生まれ以降・・・小1から完全5日制で土曜の学校を全く知らない"
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【全板集合】2chにある無駄な知識を集めるスレ66 (via tkr) (via ginzuna) (via iro) (via connolly) (via mhag) (via death-sea-otter) (via yukarins) (via plasticdreams) (via 54kan) (via arigamin) (via sakito) (via muhumuhu) (via raqix) (via yellowblog) (via killerbeach) (via appbank) (via nashiko) (via newroutine)
2009-11-16
(via gkojay) (via oosawatechnica) (via tayu-tau)
(via shibats)
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侮蔑はやめたほうがいい
正しい何かを教える際には、たとえば「地動説が証明されました。天動説信じてた奴らは筋金入りの阿呆ですよね」みたいな教えかたをしてはいけないのだと思う。これをやってしまうと、「地動説は、天動説を信じる連中が馬鹿だから正しい」といった価値がすり込まれてしまう。科学的に見て、地動説がどれだけ正しかったとしても、こうした学習を通じて得られた知識は説得に弱い。
ある確信が、異なる意見を持つ誰かに対する侮蔑を根拠になっていることはけっこうあって、こういう人は脆い。
「○○を信じているのは馬鹿ばっかりだ。だから○○は間違っていて、それを叩く自分は正しい」で知識が完結している人には、論争や説得といった手続きが必要ない。説得を試みる側が「いい人」であることを見せるだけで、確信の根拠が崩れてしまう。たまたま知り合った誰かが○○を信じていて、しかも「いい人」だったりすると、侮蔑に基づいた確信はそこで詰む。その人の中に、自身が信じるに足る何かが無かったときには、侮蔑していた○○を信じる輪に加わらざるを得なくなる。その人が正しい知識をたくさん積んできた人ならば、積んだ量がそのまま、狂信のエネルギーに転化する。
自分の考えかたとは異なる何かを叩こうと思ったら、「自分は何を叩けるのか」だけでなく、「自分は何を信じているのか」を、ちゃんと考えておかないと危ない。「好きなもののリストを公開してから嫌いなものを叩け」という原則は、自身の被説得域値を高める上でも意味がある。
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— 間違った「論」には意味がある - レジデント初期研修用資料 (via raitu)
2011-10-14 (via gkojax-text)
(gkojax-textから)
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ものをつくるときって、完成に近づくにつれ、完成度を少し上げるのに
要する労力が指数的に増えて行く感じがする。
d(完成度)/d(労力) ∝ 1 - (完成度) って感じ。
だいたい何でも、完成度4〜5割で全体が見えてきたあたりから完成度8割くらいの
ところまで持ってゆく時が一番手応えがあって楽しい。手を入れる度に
良くなってゆくのがわかるから。
完成度8〜9割のあたりで、だんだん楽しさよりも使命感というかプライドというか、
明らかに未完成なものを出したくないよな、っていう想いの方が支配的になってくる。
9割とか9割5分を過ぎるとむしろ執念。
でも、この最後の1割を追い込むかどうかで、出来上がりの持つ存在感というか
重みというか、が違ってくる。100%の仕事というのはなかなか出来るものではないけど、
(そもそも上の微分方程式の解は (完成度) = 1 - C・exp(-(労力)) なので
完成度を1にするには無限大の労力が必要になる)、90%で止めとくのと、97%までやる、の
違いは、例えばぱっと見で「お」と思ってもらえるかどうか、とか、
ざっと見た時に興をそぐような瑕疵がない、とか、
使い込んでも脆さを露呈しない、とか、色々なところに現れてくるような気がする。
もちろん仕事でやる場合は常にコストとの見合いだから「やりすぎ」に
気をつける必要があって、最後の方は完成度をちょっと上げるだけでコストが
跳ね上がるから何をどこまでやるかの見極めは重要なんだけど。
ただ、この9割過ぎてからの作業って、モチベーション保つのがしんどいんだよね。
文章ならもう内容はすっかり頭に入ってる(つもり)のものを何度も読み直すとか、
演奏や演技ならひととおり通して出来るようになってるものを客観的に分析して
何が足りないか探すとか、
プログラムなら既に動いてテストも通ってるんだけど抜けてるエッジケースが
無いか今一度確認するとか。
秀でる人っていうのはこの9割から先の作業を嬉々としてこなせてしまう人なのかも
しれないけれど。なかなかそういうふうにはいかない。飽きがきちゃうんだよね。
ずーっと同じものを眺めつづけることになるから。依頼された原稿とか、
一度入稿したらもう見るのもうんざりだもの。
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— Island Life - 仕上げのモチベーション (via dorelax)
2011-01-24 (via gkojax-text)
(gkojax-textから)
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1:失敗をおそれない
目に見える失敗だけが失敗だと思っていませんか? 人は見えないところで沢山ミスや失敗を繰り返しているものです。でも誰かの前で失敗したって、それは絆の材料にもなりえるし、周囲の人の安心感にすることだって可能です。(たとえあなたがお笑い芸人でなくともそうです!)
2:進みながら考える癖をつける
前もって計画を立てないと何もできませんか? そんなあなたは作戦を立てる人や参謀に向いているのかもしれません。しかし万が一戦争が起こって、あなたの国にあなたしか人がいなかったら、誰がいったい戦うのでしょう? あなたの人生は、他でもないあなたが前線の戦士です。しかし、あなたは賢い戦士になる素質を持っているのですから、喜んで行動を起こすべきです。
3:段階を踏んで行動を起こす
自分でハードルを高くしていないでしょうか? 人がやっているからといって、自分の試練をいきなりそれに合わせる必要はありません。まずは目の前のジュースを飲むことから始めましょう。それができるということは、一つ一つ細分化すれば、大抵の行動はあなたにも可能です。
4:6~7割を成功と考える
100点を取ったら負け、と考えたことはありますか? そんなバカな?! と思いますか? しかし世の中は100点を目指す人ほど息切れするのが普通です。それを人は完璧主義者と呼びます。低すぎず、高すぎず、50点を目指す人ほど、気楽なものはありません。そこまでできないにしても、70点ぐらいでいいんじゃないでしょうか。
5:迷惑をかけることをおそれない
人に迷惑をかけない人はいません。どんな礼儀正しい人だって、「オレは礼儀正しい奴が嫌いなんだ」と言われたらお終いです。もしなにか人に迷惑をかけたなら、謝罪とともに倍以上の喜びをあげて下さい。それだけで人間関係は大い円滑になるものです。それどころか、もっとオレに迷惑をかけてくれ、なんていう人も出てくるかもしれません。
6:自分が動くことで人を喜ばせられることを体感する
これは5の逆の側面です。夢中で何かをしているとき、自分の生活のために働いているだけなのに、お客の人に本当に感謝されたりします。これはアクションを起こさないと起こらない出来事です。自分がたった一言、声を掛けるだけで、その人が人生で一番の喜びを感じる可能性があることを忘れないで下さい。
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なかなかアクションを起こさない人のための6つの戒め
わがままを言うと言うことは迷惑を振りまくことだと意識している
(via ryotamx)
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ロングブレスのポイント:
- 足をクロスさせて立つ
- おしりにえくぼを作る
- 後ろ足に体重の90%をかける
- 3秒で吸って、7秒で吐く(10秒)
- これを6回して1セット(朝・晩2回やる)
- 吐くときは、強くゆっくり本気で吐く
- 吐くときは、全筋肉に力をいれる
これでインナーマッスルが鍛えられ、基礎代謝があがり、痩せる、ということだ。
追加ポイント(私が気づいたポイントです):
- 毎日、鏡を見ながらやると、肉体が変化していくのがわかり、やる気がわく。続く。
- 丹田(へその指六本下あたり)から息を前方上部に吐くようにイメージすると、お腹に力が入り、頭がクラクラしない。
- 後ろ足のヒザを軽くまげて腰を落とすと、丹田に力が入りやすい
- 丹田を膨らませながら「超本気」で息を吐くと、全身が熱くなり汗がにじみ出てくる
- 丹田に力をいれるには、ドラゴンボールで悟空が気をためている状態をイメージするとやりやすい(界王拳10倍でいこう!)
- 空腹時にやるとやりやすい。お腹いっぱいだと、腹に力が入らない。
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— earth in us. - 体がスリムになり、腹筋も割れ、心のタフネスもあがる「呼吸法」 (via darylfranz)
2011-09-18 (via gkojax-text)
(gkojax-textから)